※当エッセイは、今は亡き東亜プランというゲームメーカーと、そこに在籍していた私こと上村建也を応援して下さったファンの方々に読んで頂くことを前提にしております。そのため、貴方がその二者について、ある程度の予備知識をお持ちであることを前提に書いておりますことを予めご了承下さい。